主観的な喜劇

~Life is a tragedy when seen in close-up, but a comedy in long-shot. Charlie Chaplin~ 人生は主観的に見ると悲劇だが客観的に見ると喜劇であるらしい。それはともかくただの高校生(現在は大学院生)のブログ。

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あの元禄のファイナルウェハースが伊万里焼に!

いまり1
伊万里焼です。
今年の六月の修学旅行で、伊万里焼きの絵付け体験というものがあったので書いてきました。
書いてあるのはかの松尾芭蕉の名句です。といっても「増田こうすけ劇場 ギャグマンガ日和」に出てくる架空の松尾芭蕉ですが。
所々字が薄くなってしまっているのが非常に残念。
いまり2
松尾芭蕉です。目が伏せてありますが上の「りすのほほ- 」の句を読んでいるときの顔です。実は旅行前日に紙に下書きを書いて持っていっていたという。
なんか髭が妙に濃くなってしまっています。
いまり3
この句はアニメにも登場しましたね。これが一番線がはっきりしています。

コメント

やべぇ欲しい。
売れるだろ。

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