主観的な喜劇

~Life is a tragedy when seen in close-up, but a comedy in long-shot. Charlie Chaplin~ 人生は主観的に見ると悲劇だが客観的に見ると喜劇であるらしい。それはともかくただの高校生(現在は大学院生)のブログ。

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トリの裁き

中三から高一にかけて作成したちょっとおかしなゲームです。
トリの裁きスクリーン

ダウンロード(zip形式、424KB)

上の画像の時点で既にシュールですが、実際恐ろしく超現実的な内容となっております。具体的にここで説明するにはあまりに混沌としすぎているほどです。ネタ的要素が強くゲーム性はちょっと物足りない面もありますが、スコアアタックなどしてみると意外によいかもしれません。
ちなみに、文化祭で展示した際にはナムコ「RIDGE RACERS 2」より、「Kamikaze Remix」という曲をBGMとして使用していました。流石にBGMは配布出来ませんが、任意のmp3をゲーム中に流せる機能を試しにつけておいたので、無音よりは好きな音楽でやってみるといいと思います。

鬼・神

中学生のの時に作ったゲームをまた一つ公開してみる。

鬼神スクリーン

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丸い敵ばっかり出てくる弾幕シューティングゲームです。
全体的に当時自分がハマっていた「超連射68k」というシューティングゲームの影響を受けています。そのせいか某チョモランマと比べてスピード感のある弾幕が多いです(ちなみに筆者は某チョモランマはプレイしたことありません。というかチョモランマが関係しているのかすら分かりません)。
また、エフェクトはが漢字なのは当時プレイしていた「大神」からパクリました。
配布版にはBGMはありません。版権的にあれなので。
効果音はとある友人の音声を使用しています。許可は当時とったような気がするので大丈夫な気がします。

三日月男爵のロイヤルアドベンチャー!!

昨日コン部で開催された「第二回三時間ゲームコンテスト ~Meへ追悼の意をこめて~」で作成したゲームです。

三日月スクリーン

ダウンロード(zip形式、497KB)

製作時間は三時間ですが、その後ステージを一つ追加しました。テーマは「数字」と「時間」。

操作説明が不十分かもしれませんが直感で頑張ってください。

ZEGHN

中一の頃、自分がプログラミングをはじめて最初の文化祭で公開したゲーム。

ZEGHNスクリーン

ダウンロード(zip形式、210KB)

今見ると突っ込みどころ満載のこのゲームだが、あえて公開してみる。
なんかいつ作ったのかわからないhtml形式の説明書とかついてるし。
謎の球体が剣で精霊たちの試練を乗り越えていく(多分)アクションゲーム。ラスボスは結構鬼畜だった気がする。
確か精霊の設定とかジャンルとかはテイルズに影響を受けていたと思う。

1/31現在バージョン2.10

ふにょふにょフィーバーDX

中一の頃に作ったゲームを、去年作り直したもの。

ふにょふにょスクリーン

ダウンロード(zip形式、355KB)

いわゆる落ちゲーのようなもので、「ふにょ」という謎の生き物を三つ揃えると消えます。
去年の文化祭で展示した際はBGMとして「星のカービィ64」の「くものうえで」という曲を使っていたのですが、さすがにそれを配布するわけにはいかないので現在BGMなしというちょっとさびしい仕様になっています。
実はそのときは効果音や、ゲームのタイトル、使用されている画像までまったく違うものだったのですが、それについてはあえて触れません。

ちなみに裏設定としてこのゲームの主人公(上からふにょを落とす変なやつ)には「ミキマ ふい郎」という名前があり、これはとある二つのマンガから二体のキャラの名前を合体させて付けたのですが、果たしてその二体の名前が予想できる人はいるのでしょうか。
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